STORY
「会いたい人に会わせてくれる」
そんな店を探す、苦悩を抱えた
ひとりの男、熊野
噂に導かれた先には
アリスという名の少女がいた
現実か、夢か?
境界の曖昧な世界へと
迷い込んだ熊野を待つものとは—
そんな店を探す、苦悩を抱えた
ひとりの男、熊野
噂に導かれた先には
アリスという名の少女がいた
現実か、夢か?
境界の曖昧な世界へと
迷い込んだ熊野を待つものとは—







宇咲さんはこれまで3作の脚本家として活躍されてこられましたが、これが4作目で
脚本とともに、今回は監督も務められたというわけです。
SF好きの私には、興味深い作品で、これは短編でなく、長編化の可能性を持つ作品だと思います。
是非、長編にして戴きたいと期待します。